一歩進んで何もせず、二歩進んで周りを見渡し、三歩進んでずっこける
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前回のアレは流行らないですね!
どうも、ちぇんです

さっき東方妖々夢のEasyをクリアしてきました
まぁEasyはNormalに比べて大分楽ですね、ほんと

今回は東方についてgdgd話しますね

東方は一部の人のみがしる同人ゲームでした。
東方がどう出来たかとかはググって調べてね!
そんな知名度の低かった東方ですが・・・
某動画サイトと某フラッシュにより、東方の知名度は爆発的に広まったといっても
過言ではないでしょう。
かくいう私もそんな内の1人です

まぁ某フラッシュのおかげで東方というものは、
どういう物なのか分からずして広まってしまった訳です。



じゃぁ東方って何なの?



これは有名な話ですが、
元々東方projectのゲームは、ゲーム音楽を作りたい。
だけどそれでは使ってもらえないかもしれない。


「そうだ、自分で作ってしまおう」


というZUN氏の想いによって完成されました
(ここら辺はよく分かりませんが・・・もう少し詳しい事は調べれば出るでしょう)


つまり、STGというよりは音楽を前に出した作品である、といえます

ですが、そこでは終わりません
つまり、音楽を魅せたいが為に、キャラクター1人1人は生き生きと動き、
弾幕によって、更に音楽に疾走感が加わります。

要は、音楽ソフトでもSTGでもなく
"東方"という一つの作品

一つ一つが全て合わさり、初めて東方という一つの作品になる、といえるでしょう

何が言いたいかって

東方はSTGとしてだけの評価をしてはいけない
音楽としてだけの評価をしてはいけない
キャラクター、世界観、ストーリーだけの評価をしてもいけない

これらが全て合わさり、交じり合い

一個体として出来上がった"東方"という作品を見てもらいたい

こういう気持ちがある、ということを忘れないで欲しいです

実際それを念頭に置いてやると、驚くほど輝いて見えます
是非、STGが苦手でもゲームという枠組みを超えたこの作品を
皆さんにプレイしてもらいたいな、と思います。



長々と語りましたが終わります
何か支離滅裂してますが、とにかく東方という一個体の作品に
少しでも興味を持ってくれれば幸いです
私達がそれを分かっている限り、幻想郷は存在しえるのです

多分。
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